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白髪染めトリートメントの種類について

 

白髪

 

年齢を重ねるをどうしても出てきてしまうのが白髪です。

 

美容院で染めても早くて2〜3週間で徐々に生え際が白くなってきてしまい厄介ですね。

 

染めないと実年齢よりも老けて見られてしまうけれど、頻繁に染めていると髪によくなさそう。

 

白髪の方の共通のお悩みではないでしょうか??

 

そこで開発されたのが白髪染めトリートメントです。

 

白髪染めで髪が痛まないだけではなく、トリートメントケアが一気にできるという優れものです。

 

ここ最近ではさまざまなメーカーから発売されており、種類も豊富なので選ぶ際のひとつの目安として特徴を説明していきたいと思います。

 

 

まず、白髪染めトリートメントには大きく分けて2種類あります。

 

化学染料である塩基性染料が使われているかどうかです。

 

この染料は通常の白髪染めにも入っていて、正しく使用すれば害はないのですが、肌が敏感な方は気を付けた方がいいかもしれません。

 

特に白髪染めトリートメントは使用頻度も高いので、含まれている成分によっては地肌が荒れてしまう可能性もあります。

 

 

これが入っていない白髪染めトリートメントもあるのです。

 

それなら毎日使っても安心ですね。

 

少しずつ白髪に色を入れていくので最初のうちは白髪が目立つなと感じるかもしれませんが、1週間ほど使用したところでみなさん満足いく髪色に仕上がるようです。

 

使い続けることでうっかり染め忘れて白髪が目立ってしまうということがなくなります。

 

髪を痛めることなくきれいな髪色を持続させる新アイテムとして、これからも注目していきたいですね。

 

 

ちなみに私が使用しているのは、LPLPヘアカラートリートメントです。

 

コチラのサイトを参考にしました。

 

>>DHC白髪染めトリートメントを買う前に!!注意!私の口コミ・体験談

 

私にはLPLPさんの白髪染めトリートメントが体質的に合ってました♪